| THE GREENROOM FESTIVAL OSAKA MEETS STAGE |
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2008年6月1日(日)開場13:00〜 名村造船所跡地 〒559-001 大阪市住之江区北加賀屋 4-1-55
会場へのアクセス、タイムテーブルなど、詳しくはhttp://www.greenroom.jp/ |
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「めっちゃいい天気!」「昼酒サイコー!」「この音楽、気持ちイイ〜!」。そんな声があちこちから聞こえてくるごきげんな会場に、われわれ『Meets』も「Meetsブース」を初出店。開店早々「行列のできる肉屋台」と化したブースからは、肉汁したたるグレーヴィな[うずら屋]×[マーブル・トレ]の夢のコラボステーキが飛ぶように売れていき、あっという間の完売御礼! お値打ちワインもボトルでぱかぱか売れ、天然酵母パンは甘い歯ごたえにリピーター続出。「Meetsステージ」ではKATほか参加アーティストと皆が涙と笑顔の大合唱という場面も。またAfnicaのリズムやキン・ウリョンのメロディに酔いしれ会場は一つになりました。横浜・名古屋と西へ流れてきた「The Greenroom」の波は、ここ大阪で最高潮を迎えたのでした。
ご来場いただいたみなさまありがとうございました。 |
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ミュージック、アート、ファッションなど、ごく身近なことに、
エコロジーやスローライフ、禅、ヒッピーといったスピリチュアルな部分が表れる、サーフカルチャー。
グリーンルーム・フェスティバルはまさにその集大成といったイベントだ。
大阪開催も3年目。今回は、いつものグリーン・ステージ、ブルー・ステージに加えて
新たにミーツ・ステージが開催決定!
期待のアーティストが出演するので、ゴキゲンな1日を過ごしてほしい。 |
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| ※写真は、2006年開催時のものです。 |
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| サーフィンをテーマに、ミュージック、アート、映像、写真などをコラボレートさせたフェスティバル。もとは、アメリカ・カリフォルニア州にあるラグーナビーチで開催された『Moonshine Festival』の姉妹イベントとして『The Surf Gallery』が、サーフカルチャーの発展を願って日本国内開催を呼びかけたことで実現。サーフカルチャーを通してサーファーもサーフィンをやらない人にもあの独特な感じを伝えたい。そして、急速に減少しているビーチやサーフポイントを守りたい。そんな思いがグリーンルームにこめられている。 |
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| ミーツ・ステージに登場するアーティスト |
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KAT(キャット)
http://katmusic.jp |
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| 4月23日1stシングル「STOP」を発売したばかり、ニュージーランド人の父と日本人の母を持つシンガー・ソングライター。新人ながら屋敷豪太や根岸孝旨をプロデューサーに迎え、07年9月にメジャーデビュー。趣味のサーフィンとダンスで鍛えられた、ナチュラルでピースフルな歌声が自慢。 |
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WADA MAMBO(ワダマンボ) from CaSSETTE CON-LOS
http://www.basisrecords.com/wadamambo/ |
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| 南国系サウンドのカセットコンロス・ヴォーカル&ギターとして活動、07年にソロ名義での宅録ワークとして「WADAMAMBO homemade-monaural deluxe-」をリリース。あたたかくて切ないメロディーのギターにカリプソの弾き語り。 |
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金佑龍(キン・ウリョン) from cutman-booche
http://www.cutman-booche.com/ |
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| ルーツミュージック経由ロックサウンド? 括ることのできない音楽性を生楽器で表現し、そこにヴォーカル・ウリョンの独特なハスキーボイスが乗る。3月5日にリリースしたフルアルバムも好調なcutman-booche(ブルー・ステージに出演)より彼が特別に弾き語りで登場。 |
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一二三(ヒフミ)
http://www.hi-fu-mi.net/ |
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| ヴォーカル・テルミとキーボード・メグによるアコースティック・ユニット。99年に結成し、03年より本格的に活動開始。鳥のように風のようにのびのびと歌うテルミの声が、ジャンベ(ライヴはサポートにパーカッションが入る)とピアノのサウンドにからみあい、空高く舞い上がる。 |
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Afnica
http://afnica.web.infoseek.co.jp/ |
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| ヴォーカル、ピアノ、トランペット、ダブルベース、ドラムから成るニュービート・ジャズバンド。コンセプトはジャズだが、シタールが加わったり、ダブやプログレッシヴの要素を取り入れるなど、常に破壊と融合を繰り返しながら活動。2カ月に1度、イベント「Impression」を開催。 |
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| Spoonchild |
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| ワールドミュージックに、ポップスとソウルを融合させた、名付けてオーガニックソウル。聴くと五感が健康的になれるような、アリシアキース、ローリンヒル、ゴスペルサウンドを彷彿させるようなツインヴォーカル。それにアースな感触のサウンドが加わって、とにかく心地よい。 |
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| グリーン&ブルー・ステージに登場するアーティストにも注目! |
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Ash Grunwald/RICKIE-G/Curly Giraffe/CARAVAN/BLUE KING BROWN
Double Famous/cutman-booche/東田トモヒロ/KEISON/BAGDAD CAFÉ THE trench town/佐藤タイジ |
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| 会場へのアクセス、タイムテーブルなど、詳しくはhttp://www.greenroom.jp/ |
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